アイレップ、動画で訴求するPIP-LPOサービスを提供開始
アイレップ、LPOロジックとPIPを融合させたサービスを開始。PIP (Person in Presentation)は、人物動画とFlashを融合させたコンテンツで、必要に応じて商品や説明グラフ等も使用しながら、人物による身振り手振りを交えたプレゼンテーションが可能な手法。
2008年04月08日 12:24 | サーチニュース 08H1 | TrackBack (0) | 執筆:Takahiro Watanabe+
株式会社アイレップは2008年3月28日、PIP-LPO(Person in Presentation - Landing Page Optimization)サービスの提供を開始した。
PIP-LPOは動画を利用したランディングページの最適化。PIP最大の特徴である、複雑な内容を簡便に理解させ易く、商品・サービスへの興味関心を高めることができる表現手法を活かすことにより、ユーザエクスペリエンスを向上させ、ランディングページやWebサイトからの離脱率低下につなげる。スタンダードプラン(1ページ制作・動画100秒、4シーンまで)と、完全カスタマイズのオリジナルプラン(制作ページ数、動画秒数、シーン数などの制限無)を用意。
アイレップ、「PIP-LPOサービス」を提供開始 [アイレップ]
http://www.sem-irep.jp/info/20080328.html
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