アウン、英語コピーライティングのシンクタンク「英文広告総合研究所」を設立
アウン子会社が「英文広告総合研究所」を設立。「本格的な外国語(英語)ベースの広告、およびコミュニケーション戦略」にフォーカスしたシンクタンク。
2009年10月06日 14:14 | サーチニュース 09 | TrackBack (0) | 執筆:Takahiro Watanabe+
アウングローバルマーケティング株式会社は2009年10月1日、英語コピーライティングのエキスパートを中心としたシンクタンク・「英文広告総合研究所」(English Advertising Think Tank)を設立した。
同社によると、日系企業が用意している英文広告の多くがネイティブ視点の作りになっていないために、読まれていない、活用されていない状況にあるという。原因として、「英文ライティングに違和感がある」「デザインに対しての価値が異なる」「ユーザビリティが悪い」などが挙げられる。英文広告総合研究所は英文ネイティブ視点をいかした広告・英文批評についての情報発信を行っていく。
最新の検索エンジンニュース
▼米Google、レビューに基づいた訪問先のレコメンデーションを開始
▼米Google News、様々な切り口の記事を探しやすくするためのハイライト表示を強化
▼docomo、スマホ向け「dメニュー」公開 - 検索結果にdメニューリストサイトを表示
▼Google、検索タブ切り替え時にキーワードが引き継がれない不具合発生
▼米Google News、言語の壁を越えてニュース検索が可能に
▼NAVER、スマートフォン版統合検索を刷新
▼ネイバー、NAVERまとめに「グループまとめ」機能を追加
▼アイレップ、ハノイ工科大学と共同で「Digital Marketing Research Lab」を開設
▼米Google、画像にも+1ボタンを追加
▼
「SEMリサーチ」トップへ戻る
免責事項:SEMリサーチは、本記事中で触れている企業、商品、サービスの全て(情報)について、有用性、適合性、正確性、安全性、最新性、真実性に関する一切の保証をしておりません。各自の判断でご利用下さい。