米主要ポータルの利用状況 - eMarketer


米主要ポータルサイトの利用者数データ。Nielsen//NetRatings、Harris Interactive Comissioned by icrossingより。


2005年12月26日 23:53 | ニュース 05Q4 | TrackBack (0) | 執筆:

Top 10 Web Sites among US Home and Work Internet Users, August 2005 (unique audience in millions and time per person)

米Nielsen//NetRatingsが発表したポータルサイトの利用状況に関する調査で、米Yahoo!が最も多くのユニークオーディエンスを集めていることが明らかになった。以下、Microsoft、MSNと続く。業務・資本提携で話題となっているGoogleとAOLは4位、5位だった。

2005年9月4日の週末におけるサーチ/ポータルの利用ではYahoo!、MSN、AOL、Googleの上位4サイトがいずれもアクティブリーチで30%を超えている。この期間でもYahoo!が最も多くのユニークオーディエンスを集めている。

Top 10 Search Engines / Portals among US Home Internet Users, Week ending September 4, 2005 (unique audience in thousands, active reach and time per person

Top 10 Online Music Sites among US Home and Work Internet Users Week ending May 29 2005

Top 20 Online Global News Destinations Ranked by Unique Audience June 2005

Harris Interactive Comissioned by icrossing の検索エンジンの利用状況に関する調査では、米国の成人インターネットユーザーの半数以上はほとんどのオンラインセッション中に検索エンジンを利用していることがわかる。検索エンジンを利用しないユーザーはわずか4%だ。

Frequency with which US Adult Internet Users Use Search Engines, April 2005 (as a % of respondents)


Portals: Hot Again
http://www.emarketer.com/Article.aspx?1003724













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