モバイル版Yahoo! JAPAN、MCNのバーティカル検索プラットフォームを採用
エム・シー・エヌ、デジタルコンテンツ検索のためのバーティカル検索プラットフォームをYahoo! JAPAN モバイル版に提供。
Tafiti Search Visualization のソースコード公開 - マイクロソフト
マイクロソフトが新しい検索インタフェースとして公開したTafitiのソースコードを公開。自由に改変できる。
「59%がフルブラウザ搭載携帯を所有、しかし利用経験は半数」 - マイボイスコム調査(2007/12)
マイボイスコムが携帯電話フルブラウザの利用状況に関する調査を実施。フルブラウザ搭載機種が59%に対して実際に利用したことがあるユーザは半数。
jig.jp、ケータイウィジェット「Yahoo!デスクトップ」にjigletVMベースのプラットフォームを提供 - PCサイトの情報を手軽に取得可能に
フルブラウザのjig.jp、Yahoo!デスクトップに jiglevVMベースのプラットフォーム提供。
ニフティ、携帯電話用PCサイト変換サービス「@nifty モバクシーβ版」公開
ニフティ、携帯電話からPCサイトを快適に閲覧できる携帯電話用PCサイト変換サービス「@nifty モバクシーβ版」公開。
アウンコンサルティング、「SEM チケット」のOEM提供を開始 - まずプロトへ
アウンコンサルティング、SEM運用業務をア・ラ・カルト形式で発注できる「SEMチケット」のOEM提供開始。プロトコーポレーションが採用。
Google 65.10%、Yahoo! 21.21% - 2007年11月米検索シェア - Hitwise調査
米調査会社Hitwiseによる米国・検索エンジンシェア2007年11月。2006年11月比較。
ヤフー、サイト運営者向けポータル「Yahoo!ウェブオーナーセンター」開設
ヤフー、ブログ/ホームページ運営者を支援するポータルサイト「Yahoo!ウェブオーナーセンター」を開設。
アイレップ、ECサイト向け集客支援ASP「すご!インデックス」にSEO技術を提供
アイレップ、コマースリンクのECサイト集客支援ASP「すご!インデックス」のシステム・技術部分で検索エンジンフレンドリーな仕様・技術提供を行った。
Google、SERPにおけるサブドメインの表示ルールを変更
Googleが検索結果ページでの「1ドメインあたり2リンクまで」の表示ルールを変更した。検索クエリに適合しない場合は、ホストが異なっても1ドメインあたり2件目以上は表示されにくくなる。
Sequoia Capital、イスラエルのSEM全自動化システム開発会社に投資
Sequoia Capitalが検索連動型広告の作成・運用管理の全自動化を実現するKashooに出資。
「ゆこゆこネット」、検索連動型広告管理ツール「SearchCenter」導入
温泉旅館・宿泊予約サイト ゆこゆこネット がOmniture SearchCenterを導入。
NIKKO、リスティング広告運用管理ツール「My.KOUKOKU.jpを無料提供
NIKKO,同社とリスティング広告を契約する企業向けに、リスティング広告運用管理ツール「My.KOUKOKU.jp」を無償提供。広告主が、運用状況を迅速に比較・分析できるツール。
Yahoo!検索、音楽検索を新規追加 - 楽曲情報がより便利に
Yahoo!検索に「音楽検索」が追加された。アーティストや楽曲、ジャケットなどの様々な音楽情報をまとめて横断検索できる。
米Microsoft、Excelで利用できるキーワード分析ツール「adCenter Add-in for Excel 2007」を提供
マイクロソフト、有料検索広告プラットフォーム「adCenter」広告主向けのキーワード分析Excel用アドインツールを2008年1月に公開。
米Microsoft、検索広告プラットフォーム「adCenter」向け認定プログラム開始
マイクロソフトが広告主・代理店向けのadCenter認定制度「Microsoft adExcellence」を開始。
クレフクリエイティズムと企業サービス、キーワード制限なしの「クレフSEO」サービス開始
クレフクリエイティズムと企業サービス、キーワード数無制限ながら固定・低価格のSEOサービスを開始
Google、店舗所在地情報を表示する広告「AdWords Local PlusBox」を開始
GoogleがAdWords Local PluxBoxを開始。アドワーズ広告に位置情報と地図が表示される。
Google、PageRank販売ビジネスのアドワーズ広告を禁止に
SEOでの「有料リンク(Paid Links)」をガイドライン違反とするGoogleが、アドワーズ広告ではリンク販売ビジネスを許容している - こんな矛盾した状況を改善するためにGoogleも対応を開始した。リンク(PageRank)販売ビジネスのアドワーズ広告は掲載禁止とする方向だ。
[サーチエンジン情報館] Google、「有料リンク(Paid Links)がなぜいけないか」を明確に説明
Google、Paid Linksに対して明確な理由を示して「NO」。「ユーザーにとって価値のあるコンテンツを提供する」という当たり前の原点回帰へ。
Google、ペイパーポストのリンクに対する見解表明 - Paid Postsに「NO」
Google、ペイパーポスト(PayPerPost)参加ブログのPageRankを調整することを明言。ペイパーポストにより生成されるコンテンツの多くは、情報の正確性や信頼性に欠けることが理由。また、一般に広告であることを消費者に伝えるために広告であることを明示するのと同様、広告としてのリンクであると検索エンジンが理解できるように nofollow をリンクに追記するよう求めた。