オーリック、SaaS版ウェブ解析「RTmetrics」提供開始

オーリック・システムズ株式会社は2008年5月12日、Webアクセス解析ソフト「RTmetrics(RTメトリックス)」のSaaS方式版「RTmetrics Saas Edition」の販売を開始した。

RTmetrics Saas EditionはWebページにタグを埋め込んでアクセスログを収集する方式を採用。ハイエンドユーザの高度なニーズに応え詳細分析が可能な機能を搭載しながら、アクセス解析に不慣れなユーザでも使いこなせるようレポート機能を充実させている。Webビーコン方式だが、ユーザ行動の全データを詳細なレベルで保持し、解析条件に応じてデータを再集計してレポート生成を行うのが特長で、解析の視点を追加・変更しても、タグを修正・加工する必要がない。さらに、過去に蓄積したデータも含めて再集計してレポートされる。

RTmetrics Saas Editionの月額利用料は10万円から、月間50万PVから500万PVの中小規模サイトに最適な価格設定とした。携帯サイトの解析には現時点で対応しない。

オーリックは2002年からパケットキャプチャ方式のリアルタイムWebアクセス解析ソフト「RTmetrics」を販売。国内358社に納入実績がある。

オーリック・システムズ RTmetrics
http://www.auriq.co.jp/

Webアクセス解析ソフト「RTmetrics®」のSaaS版を提供開始
http://www.auriq.co.jp/press/2008/05/saas-release.html


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パケットキャプチャ方式は導入ハードル高いので、マーケットニーズに対応した結果でしょうか。

米国・検索連動型広告のファイナンス・カテゴリ平均CPC -2008年4月 Efficient Frontier調査

米Efficient Frontierは2008年5月9日、検索連動型広告(ペイドサーチ)平均CPCデータを発表した。同社が管理するアカウントの広告費用を集計した。2008年4月データ。

最も変化が大きいのはMortgage(住宅ローン)で3月平均CPC 2.32ドルから14%上昇の2.86ドルに。自動車保険も3月平均CPC 1.57ドルから同1.79ドルと14%上昇。旅行は0.76ドルで変化なし、など。

Average Search CPC Data by Category for April 2008 [SearchEngineWatch]
http://searchenginewatch.com/showPage.html?page=3629441

cf.
米国・検索連動型広告のファイナンス・カテゴリ平均CPC -2008年3月 Efficient Frontier調査 :: SEM R

Google Base、アカウントを国際対応 - 国ごとに使い分け不要に

米Googleは2008年5月9日、ユーザーが自由にデータを登録し、検索可能にする「Google Base」のアカウントをグローバル対応させた。これまでGoogle Baseは、米国、英国、ドイツの3カ国に対応していたが、異なる国に情報を登録する場合は、別ドメイン(.com、.co.uk、.de)のGoogle Baseにアクセスしてログインする必要があった。これが不要となる。

Google Baseは2005年11月16日に公開、当初は注目を集めた。Google Baseはユーザーがあらゆる種類のデータをGoogleデータベースに登録し、それをオンラインで検索可能にするサービス。例えば、「パーティープランニング代行サービスの説明」や「セミナーの最新情報案内」、「中古バイクの価格表」「おすすめレシピ」「家庭教師募集」といった情報をGoogle Base上に掲載することができる。

Google Base
www.google.com/base

Google Base account now international [Google Base Blog]
http://googlebase.blogspot.com/2008/05/google-base-account-now-international.html

ユーザーの好みで変わる「パーソナライズド検索」

人によって検索結果が変わる、パーソナライズド検索

ある同じ時間に、同じキーワードを使って検索をした時、北海道に住んでいるAさんも、埼玉に住んでいるBさんも、そして大分に住んでいるCさんも皆、全く同じ検索結果を見ています。これに対して、同じキーワードを使ってもAさん、Bさん、Cさんそれぞれ異なる検索結果を見ることになる可能性を持つのがパーソナライズド検索(Personalized Search)と呼ばれる検索サービスです。

パーソナライズド検索とは、各々のユーザーの興味や関心を反映して、検索結果を最適にする技術です。たとえば、「ボール」と検索した時、野球好きなAさんが目にする検索結果は野球関連のボールの情報が多くなるのに、サッカー好きなBさんが目にする検索結果はサッカー関連のボールの情報が多くなる、といった具合です。

過去の検索履歴であなたの関心事を類推する

ところで「あなたの興味や関心事にあわせて~」といっても、検索エンジンが日常ストーカーの如くあなたの生活を監視しているわけではありません。ただ、検索エンジンはあなたの過去の「検索履歴」や「検索行動」を記録し、そこから興味・関心を類推するのです。

たとえば、カレー好きで毎週、いろいろなカレー屋さんに足を運ぶエリさんは、毎日のように仕事が終わると検索エンジンを使い、あちこちの店舗情報やクチコミサイトを見ておいしいカレー屋さん情報を集めています。すると、エリさんが過去に利用したキーワードや、訪問したサイトの多くが、カレー屋さんやカレーのクチコミサイトといった「カレー店舗に関するリンク」が多くなってきます。すると検索エンジンは、「この人はカレーに関心があるんだな」ということを学習してきますので、ある日、エリさんが「香辛料」と検索した時、検索結果には一般的な香辛料のリンクではなく、カレーに使う香辛料に関するリンクをより多く表示するようにします。

以上の話のように、人はそれぞれユニークな興味や関心事を持っており、それは過去の検索履歴を追っていくと少なからず反映されています。検索エンジンはその過去の情報を見て、ユーザーの関心を探り、それを検索結果に反映するのです。


一般キーワードでの検索結果に威力を発揮

パーソナライズド検索が威力を発揮するのは、検索行動を起こすコンテクスト(状況、文脈)によって様々な解釈ができるキーワードに対する検索結果の改善です。先ほどあげた「香辛料」を例にとると、単に香辛料と検索されただけでは、インド料理の香辛料か、カレーの香辛料か、あるいは香辛料の作り方なのか、香辛料の歴史なのか、ユーザーが一体何の意味の「香辛料」の情報を求めているのか判断のしようがありません。従って、ユーザーの大多数が満足できうる、一般的な「香辛料」の検索結果を表示せざるを得ません。

しかし、ユーザーの興味や関心を分析し、エリさんがカレー好きとわかっていれば、香辛料と検索した時に一般的な香辛料やインド料理の香辛料よりも、カレーの香辛料のリンクを表示した方が、相対的に検索結果に対する満足度は高まるでしょう。

同様に「apple」と検索した時に Mac のAppleなのか、それとも文字通りリンゴのAppleなのか、あるいは「マット」と検索した時にヨガのマットなのか、あるいはフロアのマットなのか。パーソナライズド検索によって、それぞれ最適な検索結果を表示できるようになるのです。


パーソナライズド検索は、ログインしたユーザーが対象

パーソナライズド検索を機能させるためには、過去の検索履歴情報を十分に蓄積する必要があります。でも、検索履歴を集めるということは、いわば日常生活で24時間あなたの生活を監視されているようなもので気持ちの良いものではありません。プライバシーの侵害だと感じる方もいるでしょう。

検索エンジンもそのあたりの事情は十分に理解しており、パーソナライズド検索はログインして、かつパーソナライズド検索を有効にしているユーザーだけが対象となります。ログインしている間に検索した履歴情報が蓄積され、ログインしている間だけ検索結果はカスタマイズされます。


Googleはパーソナライズド検索を提供中

2008年5月現在、日本国内でパーソナライズド検索を提供しているのはGoogle 1社です。Yahoo!JAPANは提供していません。

ただ、Googleの国内検索シェアは30%強あること、そして2007年2月以降にGoogleアカウントを取得したユーザーは、デフォルトでパーソナライズド検索が有効になっています。Googleアカウントとは、WebメールのGmailやカスタマイズした自分だけのトップページが作れるiGoogleといった、Googleが提供する各種サービスを利用するユーザーなら取得しているアカウントですので、意識してなくても実は自分の検索結果はパーソナライズされている、というユーザーもいるでしょう。


パーソナライズド検索が進めば、「ランキング」の重要性が薄れる

2008年3月時点、Googleのエンジニア・Phil McDonnell氏は検索結果のパーソナライゼーションの影響について、「ランキングには軽微」だとし、特にSEOにおいて気にすることはないとの見解を出しています。しかし現実には、ユーザーの過去の検索履歴とキーワードによっては、パーソナライズの有無により大きく検索順位が変化するケースも確認しています。たとえば、筆者は普段、サーチマーケティングに関連する検索を多く実行しているユーザーですが、この領域のキーワードで検索すると、ログインしていないユーザーや他の検索履歴情報を持つユーザーの検索結果と比較すると、同じサイトの順位が7~10位ほど違うケースを複数確認しています。

この程度の違いをGoogleは「軽微」と認識しているかもしれませんが、同じ検索結果1ページ目でも、検索順位が1位と10位ではクリック率にして10%ほどの違いが出てきます。ユーザーの利用状況によって、あなたのサイトの順位は大きく変わる可能性があることは認識しておくと良いでしょう。

異なる検索結果が表示されるユーザーの割合はウェブサイトのトピックや領域によって変わるので一般論として説明することは難しいのですが、基本的に、人によってあなたのサイトの順位が変わる以上、「検索順位」という切り口でSEOの評価をしたり一喜一憂することの意味は薄れてくるということはいえるでしょう。人によって見る順位が違うのであれば、順位であれこれ言っても意味がありません。ただし、あなたがターゲットとするユーザー、つまりあなたのビジネスや話題に興味・関心のあるユーザー層において、何位に表示されているかは今まで通りの評価が行えるともいえます。


パーソナライズド検索が浸透する可能性は?

現時点でGoogleが提供する一方でYahoo!やその他の検索エンジンが提供していないのには理由があります。実は情報検索の研究において、パーソナライズド検索が果たしてどの程度、検索精度の改善に結ぶつけられるか不透明な面もあるためです。

たとえば、人の興味・関心は永続的なものではありません。大学卒業を控えた大学生が、3月に卒業旅行に出かけるために12月頃から旅行の計画を立てたとしましょう。このユーザーは12月~2月にかけてきっと多くの旅行関連のキーワードで検索をし、様々な旅行関連サイトを訪れるに違いありません。しかし、4月に入り就職したこのユーザーは、果たしてこの時点で旅行に強い興味を示しているでしょうか。4月に入ってからこのユーザーに対し、旅行に最適化した検索結果を提供することに、どれだけの意味があるでしょうか。

同様に、普段は釣り好きな人がある日、お風呂のことを調べたくて「バス」と検索することもあります。昼間は仕事でいつも保険関連のことばかりを検索していても、自宅に帰ったら趣味のガンプラに関する検索をするかも知れません。ユーザーは24時間365日、常にある1つのトピックに関する検索をしているわけではありません。仕事、プライベート、休日。1日の中でも仕事中の昼間とデート目前の夕方では違う検索をするでしょう。この時、過去の検索履歴にもとづいてカスタマイズすることは最適といえるでしょうか?

このように、パーソナライズド検索は様々な問題を抱えています。それ故にGoogleもランキングに与える影響は軽微になるように調整しています。とはいえ、将来有望な検索技術の1つではありますし、すでに2年以上運用しているGoogleにはノウハウや知見が蓄積されているでしょうから、将来これらを活用して本当にすばらしい検索サービスを実現するかもしれません。

いずれにしても、「現在、Googleはパーソナライズド検索を提供している」ことは認識し、それが検索結果に影響を与えうることを理解しておきましょう。


執筆:渡辺隆広

このコラムは、2008年6月16日発売の『検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書』に掲載した文章の一部です。

ソーシャルブックマークと検索エンジンの関係

Yahoo!ブックマークは検索ランキングに影響するか?

2007年6月より、ソーシャルブックマークサービス(SBM)「Yahoo!ブックマーク」がYahoo!JAPAN検索結果に表示されるようになりました。これに対し「Yahoo!ブックマークの登録数が多いページほど検索順位が有利なのでは?」といった憶測が一部で流れました。

しかし、ソーシャルブックマークというコミュニティの特性や情報検索技術の観点から、99%、「ブックマーク登録数と検索アルゴリズムは関係ない」というのが検索専門家の一般的な見方です。

ソーシャルブックマークの反映で検索精度が高まるわけではない

理由は次の通りです。第1に、ページの被ブックマーク登録数をランキングに反映することが、必ずしも検索精度の改善に役立つとはいえませんし、むしろ悪化させかねないためです。これはブックマークを登録するという行為は、単に時世に応じた人々の興味の程度を示しているに過ぎず、特定の検索キーワードに対する適合度や質の担保にはならないのです。ユーザーの登録数の多さは、ソーシャルブックマークというコミュニティの中では重要な尺度になりますが、情報検索というコンテクストにおけるユーザーにとって何の有益な尺度とはなりません。

また、同一ソーシャルブックマークサービスにおいても「人気度を表す一般的尺度」は存在しません。これは人気ページの被ブックマーク登録数は、その時点の会員登録数に比例するからです。また、基本的に過去に遡るほど登録数が減少するため、数百億という膨大な量のページに一貫性を持って重要度を判定することなどできません。むしろ、ほんのわずかな登録されているページにだけ加点をしたら、検索結果全体が歪んでしまいます。

話をまとめると、ユーザーに素敵な検索体験を提供したいと考える検索会社がアルゴリズムを設計する上で、ソーシャルブックマークの情報を反映することの合理性は少なくとも現時点で見出せないため、「登録数はランキングに関係ない」という結論を出すのが妥当です。もちろん、将来ソーシャルブックマークが日常的に大多数のユーザーに利用されるようになる、ブックマークの登録数から質を推定する強力なアルゴリズム技術が登場するなどしたら状況は変わるかも知れません。しかし現時点では全く気にしなくてもいいでしょう。

ちなみに、ランキングとは関係なく、ブックマーク登録数はソーシャルメディアにおけるアテンションを集めるために、(良い意味で)多いに越したことはないです。

Googleアドセンス広告を導入するとYahoo!JAPANの順位は下がる?

「Googleアドセンス広告を導入するとYahoo!JAPANでの検索順位が下がるの?」とか「Yahoo!アドパートナーを掲載するとGoogleでの検索順位が下がるの?」といった質問を時折見かけるのですが、どちらも間違いです。

検索会社はユーザーに対してベストな検索体験、検索結果を提供したいのであり、そのリンク先ページがライバル社のサービスを利用しているかどうかなど関係ないのです。東急電鉄はJR利用者を排除したり高い運賃とったりしますか?しませんよね、それと同じです。検索会社はあなたのサイトに嫌がらせをしたり順位をさげようと思って技術を開発しているのではありません。

類似の質問として「サイトにYahoo!JAPANロゴを貼り付けると順位が上がる?」「オーバーチュア・スポンサードサーチ広告を使うとYahoo!JAPANの順位が上がる?「Googleアドワーズ広告を使うとGoogleの順位が上がる?」などなど、「検索エンジンに媚びたらどうなるの?」系の答えはいずれも「全く関係ない」です。

Google Matt Cutts 講演「What Google Knows About Spam」 - Web 2.0 Expo

米Googleのウェブスパムチーム・Matt Cutts氏がWeb 2.0 Expoにて、検索エンジンスパムに関する講演を行った。「What Google Knows About Spam」についての資料がパワーポイントで公開されている。

キーワードの繰り返しなど古典的な検索エンジンスパムを紹介。人々が検索エンジンスパムに手を染めるのは、それでお金が稼げるからだと指摘。SEOにはホワイトハットとブラックハットがあり、前者はスパムでないと指摘。安全なSEOを探す手段として、具体的に何をするのかよく確認する、SEO会社が検索エンジンガイドラインを遵守していることを確認する、大規模サイトであれば内部リンクやページごとの最適化を行うか、小規模サイトならリンク構築やマーケティングのためのクリエイティブなアイデアがあるかを確認すること。

What Google Knows About Spam (パワーポイント資料)
http://www.mattcutts.com/files/what-google-knows-about-spam.ppt

ディーボ、SEO対策済みサイト構築サービス「CrossSite」開始

株式会社ディーボは2008年5月12日、SEO対策済みサイト構築サービス「CrossSite(クロスサイト)」の提供を開始した。CrossSiteは顧客誘導を目的としたサテライトサイト。サテライトサイト構築に伴うWeb戦略コンサルティング・企画立案、サイト制作、SEO、ニュースリリース配信代行を提供する。料金は50万円から。

CrossSite
http://devo.jp/crosssite/

PR TIMES、SEO TOOLSにSEOニュースコンテンツ提供

株式会社ベクトルの子会社・株式会社PR TIMESは2008年5月8日、企業とメディアのためのリレーションサイト「PR TIMES」にて、5月8日よりSEO対策支援ツールサイト「SEO TOOLS」にニュースコンテンツの提供を開始した。SEO TOOLSはブラストホールディングス株式会社が運営。今後、PR TIMESで配信されたSEOに関連するプレスリリースは、SEO TOOLSの「SEO TOOLSニュース」に掲載される。

PR TIMES
http://prtimes.jp/

最近のニュース記事

Google、広告配信のCookieを米DoubleClickと共有へ


Googleは2008年8月8日、広告配信でサイト訪問者のブラウザにセットされるCookieの配信方法の変更を発表した。フリクエンシーキャップなどコンテンツネットワークへの広告配信に新機能が追加されることに伴うもので、今後、米DoubleClick社と共有される新Cookie となる。これはdoubleclick.netドメインから配信される。

Cookie 配信方法の変更に関するお知らせ [Inside AdWords日本版]
http://adwords-ja.blogspot.com/2008/08/cookie_08.html


SCEJ、PSPからGoogle検索が利用可能に


Googleは2008年6月25日、SCEが発売するポータブルゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」からGoogle検索が利用可能になったと発表した。全世界で対応する。


訪問者の属性もわかる携帯向けアクセス解析「うごくひと」がリリース


株式会社ユーザーローカルは2008年8月6日、携帯サイト向けのアクセス解析ツール「うごくひと」の提供を開始した。


間違いだらけの検索キーワード選び - アイレップのSEMフロンティア


SEO が失敗するとき、最初に考えられる原因としてキーワード選定の失敗がある。なぜキーワード選定に失敗することが SEO の失敗につながるのだろうか。


グーグルマップ、建物やビルの名称表示機能を追加


グーグルは2008年7月22日、Googleマップに地図上のビルや建物の詳細な情報を表示する機能を追加した。地図を拡大すると、街にある建物の名前が地図に表示される。たとえば、東京都渋谷区渋谷2-1-1と検索すると、青山東急ビルなど周辺ビルの名称が表示される。

Google Mapsで建物の名前が詳しく見られるようになりました
http://googlejapan.blogspot.com/2008/07/google-maps.html


環、アクセス解析ASP「シビラVer.7.0」提供開始


株式会社環は2008年8月4日、ASP型アクセス解析ツールの最新版「シビラVer.7.0」の提供を開始した。


ヤフーとオーバーチュアの新広告「インタレストマッチ」が注目を集める最大のポイントとは? - アイレップのSEMフロンティア


2008年後半のリスティング広告関連のトピックスとして、最も注目をしたいのが、7月17日に発表された、ヤフーとオーバーチュアの新広告「インタレストマッチ」だ。









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