NTTレゾナント、「goo検索」ページを解説 - goo検索機能を集約

gooが検索専門ページを用意。各種検索切り替え機能、検索キーワード入力補完機能 を提供。


2006年08月23日 16:37 | ニュース 06H2 | TrackBack (0) |

NTTレゾナント株式会社は2006年8月23日、インターネットポータルサイト「goo」において、ウェブ検索を含め各種検索機能を統合した検索専門ページ「goo検索」を開設した。

「goo検索」は「goo」で提供している主な検索サービスである「ウェブ」、「画像」、「辞書」、「ブログ」、「ニュース」、「教えて!goo」、「地図」、「カテゴリ(登録サイト)」検索を一元化し、それぞれの検索機能をタブで切り替えることで即座に利用できる。また、ユーザが検索する際、入力途中の文字から類推される適切なキーワードや、検索結果を適切に絞込むためのキーワードを、文字入力時にキーワード入力欄下部に表示し、「goo」の専門データベースの情報と一致するキーワードについては、選択と同時に関連情報を画面上に表示するほか、現時点で検索されているキーワードをリアルタイムで表示する機能も合わせて提供する。

goo検索
http://search.goo.ne.jp/








最新の検索エンジン業界ニュース

▼[PR] 「検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書」好評発売中
Bing、キーワードサジェストを強化、ホットな話題の候補表示が可能に
キーワードあたりの広告数、Googleは4.97、Bing は 3.39 - 米AdGooroo
@nifty、動画検索エンジンにACCESSPORTの「Woopie」採用
Google 67.3%、Bing 9.9% 米国 検索エンジンシェア 2009年12月 Nielsen
Google 65.7%, Bing 10.7% - 米国 検索エンジンシェア 2009年12月 - comScore
Bingキャンペーンの検索回数、100%に到達
Google、中国撤退の正式決定報道を否定
▼「SEMリサーチ」トップへ戻る





免責事項:SEMリサーチは、本記事中で触れている企業、商品、サービスの全てについて一切の保証をしておりません。各自の判断でご利用下さい。





関連SEMサイト - SEM リサーチ | キーワードリスト自動生成ツール | キーワードアドバイスツールプロ

カテゴリ:Google (2006) | Google (2007) | Google (2008) | Google (2009) | MSN / Live Search | YST / Yahoo!検索 | SEO(検索エンジン最適化)
検索連動型広告 | ウェブ解析 | コンテンツ連動型広告>サイト内検索 | 地域情報検索 | 動画検索 | 旅行検索 | モバイル検索


運営者 - 『検索にガンガンヒットするホームページの作り方』 - 『検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書』