ファンサイドAG、「SEMクロスメディア」サービスを開始
ファンサイド、「SEMクロスメディア」サービスを開発。SEMとクリエイティブの専門家がキャンペーン全体をワンストップで提供して、キーワードによる"メディアの串刺し"でWebサイトへのスムーズな誘導を実現する。
2006年10月31日 10:05 | ニュース 06H2 | TrackBack (0) |
株式会社ファンサイドAGは2006年10月18日、複数のメディアで展開されるマーケティング事業でのノウハウを生かし、キャンペーン全体をワンストップで提供するクロスメディアマーケティングのサービス「SEMクロスメディア」の提供を開始した。
「SEMクロスメディア」はインターネットと新聞の両メディアを連携させたSEM施策を実施。社団法人全国宅地建物取引業協会連合会のWebサイト「ハトマークサイト」にて展開されており、マスメディアからのインターネットの入り口のほとんどが検索エンジン経由と想定して、キーワードを幅広くカバーしたリスティング広告の運用やランディングページの設計、SEOとユーザビリティに配慮したWebサイト制作などを実施。「メディアの串刺し」によって「ハトマークサイト」へのスムーズな誘導とさらなる認知度アップをはかる。
最新の検索エンジン業界ニュース
▼[PR] 「
検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書
」好評発売中
▼Bing、キーワードサジェストを強化、ホットな話題の候補表示が可能に
▼キーワードあたりの広告数、Googleは4.97、Bing は 3.39 - 米AdGooroo
▼@nifty、動画検索エンジンにACCESSPORTの「Woopie」採用
▼Google 67.3%、Bing 9.9% 米国 検索エンジンシェア 2009年12月 Nielsen
▼Google 65.7%, Bing 10.7% - 米国 検索エンジンシェア 2009年12月 - comScore
▼Bingキャンペーンの検索回数、100%に到達
▼Google、中国撤退の正式決定報道を否定
▼「
SEMリサーチ」トップへ戻る
免責事項:SEMリサーチは、本記事中で触れている企業、商品、サービスの全てについて一切の保証をしておりません。各自の判断でご利用下さい。