ファンサイドAG、「SEMクロスメディア」サービスを開始
ファンサイド、「SEMクロスメディア」サービスを開発。SEMとクリエイティブの専門家がキャンペーン全体をワンストップで提供して、キーワードによる"メディアの串刺し"でWebサイトへのスムーズな誘導を実現する。
2006年10月31日 10:05 | ニュース 06H2 | TrackBack (0) |
株式会社ファンサイドAGは2006年10月18日、複数のメディアで展開されるマーケティング事業でのノウハウを生かし、キャンペーン全体をワンストップで提供するクロスメディアマーケティングのサービス「SEMクロスメディア」の提供を開始した。
「SEMクロスメディア」はインターネットと新聞の両メディアを連携させたSEM施策を実施。社団法人全国宅地建物取引業協会連合会のWebサイト「ハトマークサイト」にて展開されており、マスメディアからのインターネットの入り口のほとんどが検索エンジン経由と想定して、キーワードを幅広くカバーしたリスティング広告の運用やランディングページの設計、SEOとユーザビリティに配慮したWebサイト制作などを実施。「メディアの串刺し」によって「ハトマークサイト」へのスムーズな誘導とさらなる認知度アップをはかる。
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