賃貸物件検索サイト、利用状況1位は「アパマンショップ」


楽天リサーチ調査で、賃貸物件検索サイトの利用状況1位がアパマンショップ。66万件を超える物件情報を保有し、内装をバーチャル映像で見ることができる「パノラマ画像」や「駅から検索」、「通勤時間から検索」など多彩な物件検索機能を提供。


2006年11月27日 14:15 | ニュース 06H2 | TrackBack (0) | 執筆:

株式会社アパマンショップホールディングスの100%子会社・株式会社アパマンショップネットワークは2006年11月17日、楽天リサーチが実施した賃貸物件検索サイト利用状況の調査で賃貸物件検索サイト「アパマンショップ」が1位を獲得したと発表した。

調査は2006年10月30日~11月6日の日程で、楽天リサーチによって行われたインターネットパネル調査で、首都圏の男女11,182人を対象に実施。

物件検索サイトの利用状況 楽天リサーチ 2006年

1位はアパマンショップで23.4%、以下、Yahoo!不動産(18.9%)、ISIZE住宅情報(15.7%)、CHINTAINET(14.6%)と続く。













最新の検索エンジンニュース

米Google、レビューに基づいた訪問先のレコメンデーションを開始
米Google News、様々な切り口の記事を探しやすくするためのハイライト表示を強化
docomo、スマホ向け「dメニュー」公開 - 検索結果にdメニューリストサイトを表示
Google、検索タブ切り替え時にキーワードが引き継がれない不具合発生
米Google News、言語の壁を越えてニュース検索が可能に
NAVER、スマートフォン版統合検索を刷新
ネイバー、NAVERまとめに「グループまとめ」機能を追加
アイレップ、ハノイ工科大学と共同で「Digital Marketing Research Lab」を開設
米Google、画像にも+1ボタンを追加
「SEMリサーチ」トップへ戻る




免責事項:SEMリサーチは、本記事中で触れている企業、商品、サービスの全て(情報)について、有用性、適合性、正確性、安全性、最新性、真実性に関する一切の保証をしておりません。各自の判断でご利用下さい。





関連SEMサイト - SEM リサーチ | キーワードリスト自動生成ツール | キーワードアドバイスツールプロ

カテゴリ:Google (2006) | Google (2007) | Google (2008) | Google (2009) | MSN / Live Search | YST / Yahoo!検索 | SEO(検索エンジン最適化)
検索連動型広告 | ウェブ解析 | コンテンツ連動型広告>サイト内検索 | 地域情報検索 | 動画検索 | 旅行検索 | モバイル検索


運営者 - 『検索にガンガンヒットするホームページの作り方』 - 『検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書』