[お知らせ] ad:tech Tokyo 2010 サーチエンジンマーケティングのストラテジックを語る

ad:tech Tokyo 2010 セッションモデレーターを担当します サーチエンジンマーケティングのストラテジックを語る


公開日時:2010年09月29日 09:28

2010年10月28日、29日に開催される ad:tech Tokyo 2010 のセッション「サーチエンジンマーケティングのストラテジックを語る」にて、セッションモデレーターを務めさせて頂くことになりました。パネリストは、ヤフー株式会社の河田 顕治さん、グーグル株式会社 小野 雄高さんほか、海外より2名の計4名となります。

基本的に、テーマごとにフリーディスカッションで議論して進めていきます。そのため、賛否の意見が分かれるであろうテーマも選択しています。

サーチエンジンマーケティングのストラテジックを語る

このセッションで学べること:
・日米 検索エンジンマーケティング市場
・SEMエージェンシーは必要か?
・デバイスの多様化(PC、ケータイ、スマートフォン)により、ユーザ検索行動はどう変化しているか
・SEOとリスティング広告、両方必要?片方で十分?
・リスティング広告の入札管理ツールの必要性
・検索エンジンの未来、そこに企業はどのように対応・アプローチしていけるのか?

パネリスト:
河田 顕治、ヤフー株式会社 広告本部 マーケティング部 マーコム リーダー
Ian Lurie、CEO, Portent Interactive
Kirsten Mangers、Founder and Chief Executive Officer, WebVisible
小野 雄高、グーグル株式会社 アカウント ストラテジー&プランイング統括部長

(敬称略)

Keys to take away from this session:

- Japan-U.S. Search Engine Marketing Trends
- In-house or agency? What's the best way to optimize Search Campaign.
- Diversitication of search devices and how it's changing user's search behaviour.
- SEO or PPC? Or do you need both?
- Necessity of Bid manegement tools for Paid Search
- Future insights of Search Engine Marketing and how should we adapt to it?


Search Marketing Strategies Local vs. Global
http://www.adtech-tokyo.com/en/conference/session_detail/October_28th_16.html





記事カテゴリ:お知らせ
他の検索・SEO 関連の記事
新刊:ネットショップSEO 2014発売されました(2014年5月)
Google「パーソナライズ検索による劇的な検索順位変動は都市伝説」と説明
Google、カナダでローカルサービス広告を提供開始
グーグルとディズニーがデジタル広告分野で提携
Googleインド、モバイル検索でカバディの試合情報を表示する機能追加
goo, 2018年検索ランキングを発表、人物の1位は「羽生結弦」など
ロシアYandex、検索アップデート「アンドロメダ」を発表
Microsoft Bing、年末商戦にあわせてショッピング検索機能を強化
米Google、検索結果にユーザーがコメントを投稿できる機能を準備
プライバシーを守る検索エンジン DuckDuckGo、検索回数3,000万/1日 突破
ペンス米副大統領、中国市場向け検索アプリ開発の中止を求める
「SEMリサーチ」トップへ戻る




免責事項:SEMリサーチは、本記事中で触れている企業、商品、サービスの全て(情報)について、有用性、適合性、正確性、安全性、最新性、真実性に関する一切の保証をしておりません。各自の判断でご利用下さい。