Webデザインに関するいろいろな話題を提供するムック。Webデザイナーはもちろん、一般企業のWeb担当者や、さらには個人サイト開設者まで、Webに携わるすべての人のための情報誌
ウェブサイトデザイン―情報を伝えるためのデザインと技術 Vol.9

特集:けど、がんばる! ウェブマスター 今回の特集は「ウェブマスター」。制作者側ではなく、日々サイトを運用し成長させている運営者の方々に、話を聞きまくってきました。製造業、NPO、語学学習、士業、コミュニティ……業種・業態に差はあれど、どこも試行錯誤の積み重ねによるそれぞれの見識とノウハウを持っています。経験に裏打ちされた運営の法則、ウェブマスター必見です。(技術評論社より)
ウェブサイトデザイン―情報を伝えるためのデザインと技術 Vol.8

特集:比べてみた! あのサイトの○ このサイトの× 実在のウェブサイトを比べながら、学べるところと真似してはいけないところを教えていただこうという企画。次のような視点から、さまざまなサイトを比較・検討します。ウェブ制作者はもちろん、企業や自治体のウェブマスターの方もぜひ一読を。(技術評論社より)
ウェブサイトデザイン―情報を伝えるためのデザインと技術 Vol.7

特集:日本語はどうした?〜読みやすいフォント、美しいフォント〜 テーマは、日本語のフォント。見出しなどで画像化して使われるアウトラインフォントと、本文などでそのまま使われる画面表示用フォント。この2つの側面を取り上げます。前者については、画像化のメリット・デメリットを踏まえたうえで、そのテクニックやお勧め市販フォントなどを紹介。後者については、そのしくみを紹介するとともに、あの名作“OSAKAフォント”もクローズアップします。読みやすくて美しい日本語サイトづくりの出発点としてぜひ。(技術評論社より)
ウェブサイトデザイン―情報を伝えるためのデザインと技術 Vol.6

特集:作り手の自由? 使い手の自由!〜人とウェブのやりとりのデザイン〜 テーマは「インタラクション」。つまり、人とウェブの「やりとり」です。リンクをクリックしたら新しいページが表示されるのもその一例で、いわばウェブの基本です。が、これが意外にむずかしく……。どうすればわかりやすくて気持ちのよい「やりとり」をデザインできるか? 基本となるのは、作り手の都合ではなく、使い手の都合を最優先し、使い手の自由を確保すること、です。具体例とともにいくつかのポイントを紹介します。(技術評論社より)